第13回はり師・きゅう師国家試験過去問題 (午後)

2005年(平成17年)実施

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ネフローゼ症候群の特徴でないのはどれか。
(はき第13回-81)[臨床医学各論]
慢性気管支炎について誤っている記述はどれか。
(はき第13回-82)[臨床医学各論]
肺線維症でみられないのはどれか。
(はき第13回-83)[臨床医学各論]
破傷風について正しい記述はどれか。
(はき第13回-84)[臨床医学各論]
オリーブ橋小脳萎縮症でみられないのはどれか。
(はき第13回-85)[臨床医学各論]
前駆症状を伴うのはどれか。
(はき第13回-86)[臨床医学各論]
心身症の特徴として適切でない記述はどれか。
(はき第13回-87)[臨床医学各論]
アレルギー性鼻炎について正しい記述はどれか。
(はき第13回-88)[臨床医学各論]
職種と業務内容との組合せで正しいのはどれか。
(はき第13回-89)[リハビリテーション医学]
徒手筋力テストにおいて、重力に逆らうことはできないが、重力がなければ動かせる筋肉のグレードはどれか。
(はき第13回-90)[リハビリテーション医学]
廃用症候群の症候として正しいのはどれか。
(はき第13回-91)[リハビリテーション医学]
下肢の筋緊張が増強しないのはどれか。
(はき第13回-92)[リハビリテーション医学]
病態と装具との組合せで正しいのはどれか。
(はき第13回-93)[リハビリテーション医学]
脊髄損傷完全麻痺について正しい組合せはどれか。
(はき第13回-94)[リハビリテーション医学]
慢性閉塞性肺疾患のリハビリテーション内容で誤っているのはどれか。
(はき第13回-95)[リハビリテーション医学]
大腿骨頸部骨折で手術直後に行わないのはどれか。
(はき第13回-96)[リハビリテーション医学]
気について誤っている記述はどれか。
(はき第13回-97)[東洋医学概論]
陰陽関係で、陰極まれば陽となり、陽極まれば陰となる法則はどれか。
(はき第13回-98)[東洋医学概論]
経脈における五行の関係について誤っている記述はどれか。
(はき第13回-99)[東洋医学概論]
肺の臓について正しいのはどれか。
(はき第13回-100)[東洋医学概論]
五声と五音との組合せで正しいのはどれか。
(はき第13回-101)[東洋医学概論]
昇清を主るのはどれか。
(はき第13回-102)[東洋医学概論]
三焦について正しいのはどれか。
(はき第13回-103)[東洋医学概論]
五心煩熱がみられるのはどれか。
(はき第13回-104)[東洋医学概論]
経絡病証で背骨のこわばり、頭痛の症状を呈するのはどれか。
(はき第13回-105)[東洋医学概論]
六部定位脈診において左関上で診る臓腑はどれか。
(はき第13回-106)[東洋医学概論]
六経病証で病邪が最後に達するのはどれか。
(はき第13回-107)[東洋医学概論]
次の文で示す経絡病証はどれか。
「咳が出て胸苦しく、胸に熱感があり息切れし、手掌がほてる。」
(はき第13回-108)[東洋医学概論]
鍼治療の補瀉で正しい記述はどれか。
(はき第13回-109)[東洋医学概論]
鈹鍼を用いる古代刺法はどれか。
(はき第13回-110)[東洋医学概論]
古代刺法で毛刺が含まれるのはどれか。
(はき第13回-111)[東洋医学概論]
経脈流注と接続部との組合せで正しいのはどれか。
(はき第13回-112)[経絡経穴概論]
十二経脈について誤っているのはどれか。
(はき第13回-113)[経絡経穴概論]
骨度法で恥骨結合上際から大腿骨内側上頼上際までの長さはどれか。
(はき第13回-114)[経絡経穴概論]
第11肋骨先端下際にある経穴はどれか。
(はき第13回-115)[経絡経穴概論]
半腱様筋腱と半膜様筋腱の間に取る経穴はどれか。
(はき第13回-116)[経絡経穴概論]
手関節横紋から経穴までの距離で誤っているのはどれか。
(はき第13回-117)[経絡経穴概論]
経穴と筋肉との組合せで正しいのはどれか。
(はき第13回-118)[経絡経穴概論]
三叉神経第3枝の支配領域にない経穴はどれか。
(はき第13回-119)[経絡経穴概論]
同じ高さにない経穴の組合せはどれか。
(はき第13回-120)[経絡経穴概論]
取穴法で正しい記述はどれか。
(はき第13回-121)[経絡経穴概論]
膻中について誤っているのはどれか。
(はき第13回-122)[経絡経穴概論]
下腿内側面の知覚鈍麻に対する治療穴として、その取穴部位から最も適切な奇穴はどれか。
※正解2つ。どちらか1つを選べば正解になります。
(はき第13回-123)[経絡経穴概論]
絡穴と郄穴との組合せで誤っているのはどれか。
(はき第13回-124)[経絡経穴概論]
東洋医学的治療原則について誤っている記述はどれか。
(はき第13回-125)[東洋医学臨床論]
頭痛に対する四総穴で適切なのはどれか。
(はき第13回-126)[東洋医学臨床論]
末梢性顔面神経麻痺における罹患筋と治療穴との組合せで誤っているのはどれか。
(はき第13回-127)[東洋医学臨床論]
メニエール病のめまいに対し、三焦経の治療穴で適切なのはどれか。
(はき第13回-128)[東洋医学臨床論]
過多月経の治療穴で八会穴を用いる場合、適切なのはどれか。
(はき第13回-129)[東洋医学臨床論]
小児気管支喘息の発作予防の施術で適切でないのはどれか。
(はき第13回-130)[東洋医学臨床論]
足の冷えに用いる刺法で適切なのはどれか。
(はき第13回-131)[東洋医学臨床論]
次の文で示す患者の病証に対し、施術対象となる経絡はどれか。
「45歳の女性。目尻から側頭部にかけて痛みがある。口も苦く、よくため息をつく。」
(はき第13回-132)[東洋医学臨床論]
上肢痛の原因疾患と局所治療穴との組合せで適切でないのはどれか。
(はき第13回-133)[東洋医学臨床論]
次の文で示す患者の病態に対し、施術の対象とされる局所部位はどれか。
「45歳の男性。3か月前からボーリングを始めた。最近、投球動作で右肩に痛みが生じた。ペインフルアークサイン陰性。スピードテスト陽性。」
(はき第13回-134)[東洋医学臨床論]
肩峰下インピンジメント症候群に対する局所施術で対象となる罹患筋はどれか。
(はき第13回-135)[東洋医学臨床論]
スポーツ障害と罹患局所への治療穴との組合せで適切でないのはどれか。
(はき第13回-136)[東洋医学臨床論]
湿度が高くなると症状が増悪する痺証はどれか。
(はき第13回-137)[東洋医学臨床論]
次の文で示す患者の病証に対し、難経六十九難に基づき補法を行う経穴はどれか。
「40歳の女性。寒がり、くしゃみがよく出る。話すのがおっくうで声に力がない。舌質淡。脈弱。」
(はき第13回-138)[東洋医学臨床論]
「35歳の女性。コンピュータ作業を続けると目が疲れ、物がぼやけてみえる。月経血量は少ない。爪につやがない。舌質淡。脈は細。」
五臓の病証で適切なのはどれか。
(はき第13回-139)[東洋医学臨床論]
「35歳の女性。コンピュータ作業を続けると目が疲れ、物がぼやけてみえる。月経血量は少ない。爪につやがない。舌質淡。脈は細。」
気血の病証で適切なのはどれか。
(はき第13回-140)[東洋医学臨床論]
鍼の刺激量を刺入の継続時間で調節するのはどれか。
(は第13回-141)[はり理論]
小児鍼として使用しないのはどれか。
(は第13回-142)[はり理論]
刺鍼による気胸としてみられないのはどれか。
(は第13回-143)[はり理論]
返し鍼の処置が適切なのはどれか。
(は第13回-144)[はり理論]
ディスポーザブル鍼の取扱いとして適切でないのはどれか。
(は第13回-145)[はり理論]
軸索反射を介してコリン作動性神経末端に作用し、筋血管を拡張させるのはどれか。
(は第13回-146)[はり理論]
ポリモーダル受容器の特徴として適切でないのはどれか。
(は第13回-147)[はり理論]
内因性発痛物質でないのはどれか。
(は第13回-148)[はり理論]
鍼麻酔について誤っている記述はどれか。
(は第13回-149)[はり理論]
胃運動を促進する迷走神経反射に関与するのはどれか。
(は第13回-150)[はり理論]
良質艾の条件で適切でないのはどれか。
(き第13回-151)[きゅう理論]
艾を直接皮膚上に置き、燃焼させる無痕灸はどれか。
(き第13回-152)[きゅう理論]
熱刺激に伴い経皮的に薬理効果が期待できる灸術はどれか。
(き第13回-153)[きゅう理論]
米粒大の透熱灸が適切なのはどれか。
(き第13回-154)[きゅう理論]
施灸による水疱はどれか。
(き第13回-155)[きゅう理論]
施灸部の化膿を防止する方法で誤っているのはどれか。
(き第13回-156)[きゅう理論]
施灸による紅斑形成に最も関連の強い神経線維はどれか。
(き第13回-157)[きゅう理論]
痛みの悪循環を改善する施灸の目的として適切でないのはどれか。
(き第13回-158)[きゅう理論]
透熱灸によって誘発される反射はどれか。
(き第13回-159)[きゅう理論]
内外各種の刺激に対して交感神経がすばやく反応するという説はどれか。
※正解3つ。いずれか1つを選べば正解になります。
(き第13回-160)[きゅう理論]
第13回はり師・きゅう師国家試験過去問題(午後問題)
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