第7回はり師・きゅう師国家試験過去問題 (午後)

1999年(平成11年)実施

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形態異常の組合せで正しいのはどれか。
(はき第7回-81)[臨床医学各論]
エイズについて正しい記述はどれか。
(はき第7回-82)[臨床医学各論]
気管支喘息について正しい記述はどれか。
(はき第7回-83)[臨床医学各論]
熱傷の重症度に関係しないのはどれか。
(はき第7回-84)[臨床医学各論]
神経疾患と所見との組合せで正しいのはどれか。
(はき第7回-85)[臨床医学各論]
神経疾患と症状との組合せで誤っているのはどれか。
(はき第7回-86)[臨床医学各論]
錐体外路系疾患はどれか。
(はき第7回-87)[臨床医学各論]
意識が保たれる麻酔法はどれか。
(はき第7回-88)[臨床医学各論]
障害のうち能力低下への対応で誤っているのはどれか。
(はき第7回-89)[リハビリテーション医学]
障害の評価の目的で適切でないのはどれか。
(はき第7回-90)[リハビリテーション医学]
効率の良い歩き方の特徴はどれか。
(はき第7回-91)[リハビリテーション医学]
日常生活動作として適切でないのはどれか。
(はき第7回-92)[リハビリテーション医学]
脳卒中の回復に関して誤っている記述はどれか。
(はき第7回-93)[リハビリテーション医学]
下肢の切断について誤っている記述はどれか。
(はき第7回-94)[リハビリテーション医学]
C6損傷(第7頸髄節以下の損傷)の患者ができない動作はどれか。
(はき第7回-95)[リハビリテーション医学]
慢性閉塞性肺疾患のリハビリテーションで適切でないのはどれか。
(はき第7回-96)[リハビリテーション医学]
衛気について誤っているのはどれか。
(はき第7回-97)[東洋医学概論]
臓腑について正しい組合せはどれか。
(はき第7回-98)[東洋医学概論]
腎が主るのはどれか。
(はき第7回-99)[東洋医学概論]
五臓と五液との組合せで正しいのはどれか。
(はき第7回-100)[東洋医学概論]
肺の病証でみられるのはどれか。
(はき第7回-101)[東洋医学概論]
気滞の症状でないのはどれか。
(はき第7回-102)[東洋医学概論]
不内外因でないのはどれか。
(はき第7回-103)[東洋医学概論]
奇恒の腑でないのはどれか。
(はき第7回-104)[東洋医学概論]
六部定位脈診で右尺中で診る臓腑はどれか。
(はき第7回-105)[東洋医学概論]
珠をころがしたような脈はどれか。
(はき第7回-106)[東洋医学概論]
腎を診る舌診部位はどれか。
(はき第7回-107)[東洋医学概論]
次の文で示す刺法はどれか。
「燔鍼を刺して即ち痺を取る。」
(はき第7回-108)[東洋医学概論]
難経六十九難で経渠穴と商丘穴とに瀉法を行うのはどれか。
(はき第7回-109)[東洋医学概論]
五臓五刺で関刺を用いるのはどれか。
(はき第7回-110)[東洋医学概論]
補の施灸で誤っているのはどれか。
(はき第7回-111)[東洋医学概論]
前腕の経絡流注と神経の走行との組合せで正しいのはどれか。
(はき第7回-112)[経絡経穴概論]
膀胱経について正しい記述はどれか。
(はき第7回-113)[経絡経穴概論]
足の第4指末端に終わる経絡はどれか。
(はき第7回-114)[経絡経穴概論]
女子胞から起こって腹部を上行する経絡はどれか。
(はき第7回-115)[経絡経穴概論]
神闕穴の外方3寸5分を通る経絡はどれか。
(はき第7回-116)[経絡経穴概論]
八会と経穴との組合せで正しいのはどれか。
(はき第7回-117)[経絡経穴概論]
大菱形筋上にない経穴はどれか。
(はき第7回-118)[経絡経穴概論]
肝兪穴と同じ高さにあるのはどれか。
(はき第7回-119)[経絡経穴概論]
取穴法で正しい記述はどれか。
(はき第7回-120)[経絡経穴概論]
八総穴の組合せで誤っているのはどれか。
(はき第7回-121)[経絡経穴概論]
大腿動脈拍動部に位置する経穴はどれか。
(はき第7回-122)[経絡経穴概論]
原穴はどれか。
(はき第7回-123)[経絡経穴概論]
絡穴はどれか。
(はき第7回-124)[経絡経穴概論]
次の文で示す病証の治療方針として適切なのはどれか。
「湿熱が筋脈に影響して気血の運行が悪く筋脈、肌肉を栄養できなくなり、右下肢が動かなくなった。」
(はき第7回-125)[東洋医学臨床論]
次の文で示す患者の病証に対する適切な治療はどれか。
「30歳の女性。月経周期が短く、胸脇部が脹って痛み、怒りっぽくなる。舌質は紅。脈は弦数。」
(はき第7回-126)[東洋医学臨床論]
固摂機能の低下による夜間頻尿で適切な治療はどれか。
(はき第7回-127)[東洋医学臨床論]
次の文で示す患者の病証に対する適切な治療はどれか。
「50歳の男性。よくめまいが起こり、横になると軽減する。顔色は蒼白く疲れやすい。食欲がなく脈状は細。」
(はき第7回-128)[東洋医学臨床論]
次の文で示す患者の病証に対する適切な治療はどれか。
「50歳の男性。失業し心配事が絶えない。不眠、不安、倦怠感を訴える。」
(はき第7回-129)[東洋医学臨床論]
四総穴で頭から項にかけての痛みに用いられるのはどれか。
(はき第7回-130)[東洋医学臨床論]
男児の疳の虫に対する灸法で古くから用いられているのはどれか。
(はき第7回-131)[東洋医学臨床論]
次の文で示す症状に対し、罹患神経の刺激を目的とした治療穴として適切でないのはどれか。
「耳の前方から下顎にかけて発作性に痛む。」
(はき第7回-132)[東洋医学臨床論]
次の文で示す患者の病態から考えて罹患部への局所治療として適切な経穴はどれか。
「26歳の女性。やせていてなで肩。主訴は右上肢全体の持続的なだるさで、アレンテスト、ジャクソンテストは陰性、エデンテストは陽性である。」
(はき第7回-133)[東洋医学臨床論]
次の文で示す患者の病態に対する治療で適切なデルマトームはどれか。
「45歳の男性。手背から中指にかけてしびれと知覚鈍麻とがある。肘関節伸展時の筋力低下、ジャクソンテスト陽性。」
(はき第7回-134)[東洋医学臨床論]
次の文で示す患者の病態から考えて治療対象とする罹患筋はどれか。
「40歳の男性。棚の上のものを整理していて、肩が痛くなった。肩の外転運動をさせると90度前後でのみ痛みが起こる。」
(はき第7回-135)[東洋医学臨床論]
次の文で示す患者の病態から考えて罹患部への局所治療として適切な刺鍼部位はどれか。
「60歳の男性。3か月前より右腰から殿部にかけて痛む。体幹の前屈時痛はないが、右斜め後ろに反らせた時、痛みが出現する。腰部正中より外方約2cmに圧痛がある。」
(はき第7回-136)[東洋医学臨床論]
次の文で示す運動麻痺に対し、罹患神経の刺激を目的とした適切な治療穴はどれか。
「足関節の屈曲(底屈)と足指の屈曲が困難。」
(はき第7回-137)[東洋医学臨床論]
顎関節症の開口障害に対し罹患部への局所治療として適切な経穴はどれか。
(はき第7回-138)[東洋医学臨床論]
下腿の慢性コンパートメント症候群の他動運動痛と患部への刺鍼部位との組合せで誤っているのはどれか。
(はき第7回-139)[東洋医学臨床論]
次の文で示す患者の病態に対する施術目的で最も適切なのはどれか。
「76歳の男性。主訴は右下肢痛。間歇性跛行があり、足背動脈及び後脛骨動脈の触知が困難である。下肢の知覚や深部反射に異常はない。」
(はき第7回-140)[東洋医学臨床論]
小児鍼に相当する古代九鍼はどれか。
(は第7回-141)[はり理論]
細指術と管散術とに共通するのはどれか。
(は第7回-142)[はり理論]
呼気に刺入し、吸気で止めるのはどれか。
(は第7回-143)[はり理論]
抜鍼困難を起こしやすい刺法はどれか。
(は第7回-144)[はり理論]
押手について誤っているのはどれか。
(は第7回-145)[はり理論]
返し鍼を行う場合はどれか。
(は第7回-146)[はり理論]
次のうち刺鍼により一番早く起こる現象はどれか。
(は第7回-147)[はり理論]
内因性鎮痛物質が作用する受容体はどれか。
(は第7回-148)[はり理論]
血管収縮作用をもつ物質はどれか。
(は第7回-149)[はり理論]
痛覚を抑制する生体機構でないのはどれか。
(は第7回-150)[はり理論]
次の文で示す灸法はどれか。
「母指と示指で艾炷を覆い、ゆっくり八分目で消火する。」
(き第7回-151)[きゅう理論]
棒灸と灸頭鍼とに共通するのはどれか。
(き第7回-152)[きゅう理論]
灸法と避けるべき部位との組合せで正しいのはどれか。
(き第7回-153)[きゅう理論]
艾の燃焼について正しい記述はどれか。
(き第7回-154)[きゅう理論]
焦灼灸の目的はどれか。
(き第7回-155)[きゅう理論]
糖尿病患者に適した灸はどれか。
(き第7回-156)[きゅう理論]
灸あたりで起こる発熱に関与する脳の部位はどれか。
(き第7回-157)[きゅう理論]
温度感覚について正しい記述はどれか。
(き第7回-158)[きゅう理論]
施灸による軸索反射で正しい記述はどれか。
(き第7回-159)[きゅう理論]
レイリー現象で次に示す文に該当するのはどれか。
「過剰刺激であればいかなる種類の刺激でも障害が起こる。」
(き第7回-160)[きゅう理論]
第7回はり師・きゅう師国家試験過去問題(午後問題)
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