平衡聴覚の過去問題[解](鍼灸編) 2022.06.25 平衡・聴覚器について正しい記述はどれか。(はき第2回-30)[解剖学] 平衡覚の受容器はコルチ器である。 聴覚受容器には膨大部稜と平衡斑とがある。 鼓室は口腔に開口する。 内耳神経は蝸牛神経と前庭神経とからなる。 鼓室について誤っている記述はどれか。(はき第4回-31)[解剖学] リンパ液で満たされる。 耳管を介して咽頭腔と交通する。 鼓膜を介して外耳と連絡する。 3個の小骨がある。 コルチ器があるのはどの部位か。(はき第5回-31)[解剖学] 蝸牛管 卵形嚢 半規管 球形嚢 感覚受容器と感覚との組合せで正しいのはどれか。(はき第6回-30)[解剖学] コルチ器 ────── 聴覚 膨大部稜 ────── 触覚 自由神経終末 ──── 平衡覚 マイスナー小体 ─── 嗅覚 平衡斑が存在する部位はどれか。(はき第10回-33)[解剖学] 蝸牛管 鼓室 卵形嚢 半規管 内部に有毛細胞が存在しないのはどれか。(はき第13回-33)[解剖学] 半規管膨大部 鼓室階 平衡斑 ラセン器 平衡斑があるのはどれか。(はき第14回-32)[解剖学] 鼓室 前庭 蝸牛 半規管 感覚伝導路と中継核との組合せで正しいのはどれか。(はき第17回-30)[解剖学] 味覚伝導路 ──── 赤核 聴覚伝導路 ──── 内側膝状体 視覚伝導路 ──── 下丘 平衡覚伝導路 ─── 蝸牛神経核 内耳において膨大部稜があるのはどれか。(はき第18回-30)[解剖学] 球形嚢 蝸牛 半規管 卵形嚢 平衡聴覚器について正しい記述はどれか。(はき第19回-29)[解剖学] 鼓膜の振動は最初にアブミ骨に伝わる。 卵形嚢は前庭にある。 蝸牛管内の振動は鼓室階から前庭階へと伝わる。 半規管は身体の傾きを感知する。 感覚受容器と神経との組合せで正しいのはどれか。(はき第19回-30)[解剖学] コルチ器 ─── 蝸牛神経 網膜 ───── 眼神経 味蕾 ───── 舌下神経 平衡斑 ──── 舌咽神経 感覚と伝導路との組合せで正しいのはどれか。(はき第20回-30)[解剖学] 触圧覚 ─── 外側毛帯 視覚 ──── 内側毛帯 味覚 ──── 唾液核 聴覚 ──── 下丘 内耳の前庭でみられるのはどれか。(はき第28回-26)[解剖学] 平衡斑 ラセン器 膨大部稜 蝸牛管 平衡聴覚の過去問題[解](鍼灸編) {{maxScore}}問中、 {{userScore}}問正解でした! {{title}} {{image}} {{content}} ← 解剖学のTOPに戻る 1100円割引クーポン有り 【紙の参考書】国試黒本の紹介 コクシーランドのご愛用、ありがとうございます。 サイトをサポート 寄付する d払いでも寄付をして頂けるようになりました。
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