脊髄損傷(四肢麻痺、対麻痺)のリハビリテーション[リ](鍼灸編)

脊髄損傷患者の訓練で正しいのはどれか。
(はき第1回-96)[リハビリテーション医学]
脊髄損傷について誤っている記述はどれか。
(はき第2回-95)[リハビリテーション医学]
上位胸髄の脊髄損傷患者の訓練として適切でないのはどれか。
(はき第3回-95)[リハビリテーション医学]
第6頚髄節まで機能残存の脊髄損傷患者が可能な動作で誤っているのはどれか。
(はき第4回-94)[リハビリテーション医学]
脊髄損傷患者の排尿について誤っている記述はどれか。
(はき第6回-94)[リハビリテーション医学]
C6損傷(第7頸髄節以下の損傷)の患者ができない動作はどれか。
(はき第7回-95)[リハビリテーション医学]
脊髄損傷の理学療法で誤っているのはどれか。
(はき第8回-94)[リハビリテーション医学]
頸髄損傷患者の障害でないのはどれか。
(はき第9回-94)[リハビリテーション医学]
頸髄損傷急性期にみられない症状はどれか。
(はき第11回-95)[リハビリテーション医学]
脊髄損傷による膀胱直腸障害でないのはどれか。
(はき第12回-94)[リハビリテーション医学]
脊髄損傷完全麻痺について正しい組合せはどれか。
(はき第13回-94)[リハビリテーション医学]
頸髄損傷の症状で誤っているのはどれか。
(はき第14回-92)[リハビリテーション医学]
胸髄レベルの脊髄損傷完全麻痺患者について正しい記述はどれか。
(はき第17回-90)[リハビリテーション医学]
第6頸髄レベルの脊髄損傷患者の合併症とその対応との組合せで正しいのはどれか。
(はき第20回-91)[リハビリテーション医学]
脊髄損傷による完全対麻痺患者に対する社会復帰支援で正しいのはどれか。
(はき第21回-90)[リハビリテーション医学]
脊髄損傷患者に生じる自律神経過反射で正しいのはどれか。
(はき第22回-90)[リハビリテーション医学]
第6頸髄節残存の頸髄損傷患者が行えるADLはどれか。
(はき第23回-84)[リハビリテーション医学]
第7頸髄節残存の脊髄損傷後に生じる合併症とその対応の組合せで最も適切なのはどれか。
(はき第24回-84)[リハビリテーション医学]
脊髄損傷において、肘の伸展によるプッシュアップが可能となる脊髄節残存高位はどれか。
(はき第26回-84)[リハビリテーション医学]
C7完全麻痺の脊髄損傷者が目標とするADLとして正しいのはどれか。
(はき第27回-83)[リハビリテーション医学]
脊髄損傷の損傷レベルとkey muscle(主たる残存筋)の組合せで正しいのはどれか。
(はき第28回-84)[リハビリテーション医学]
C6完全麻痺の脊髄損傷患者が目標とするADLとして正しいのはどれか。
(はき第29回-77)[リハビリテーション医学]
「75歳の男性。脚立から落下し、手足が動かなくなった。非骨傷性脊髄損傷と診断され入院した。肘関節の屈曲は可能、手関節の伸展と屈曲および肘関節の伸展は不能であった。」
本患者の脊髄節残存高位はどれか。
(はき第29回-85)[リハビリテーション医学]
「75歳の男性。脚立から落下し、手足が動かなくなった。非骨傷性脊髄損傷と診断され入院した。肘関節の屈曲は可能、手関節の伸展と屈曲および肘関節の伸展は不能であった。」
退院時には屋内歩行が可能となったが、箸がうまく使えなかった。退院の準備として正しいのはどれか。
(はき第29回-86)[リハビリテーション医学]
脊髄損傷(四肢麻痺、対麻痺)のリハビリテーション[リ](鍼灸編)
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「脊髄損傷(四肢麻痺、対麻痺)のリハビリテーション[リ](鍼灸編)」への2件のフィードバック

  1. まめ より:

    凄く見やすくなっていて感動しました!!

    いつもありがとうございます😊
    今後も活用させて頂きます。

    1. コクシーランドの管理人 より:

      まめさん

      ありがとうございます。
      旧コクシーランドとの比較で言って下さっているのでしょうかね。
      新コクシーランドの方もデータの作り方が一長一短で、なかなか思うように作業が進みませんが、喜んで頂ければ嬉しいです。
      こちらこそ、これからもよろしくお願いします。

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