灸術の種類の過去問題[きゅう]

イボに施灸し組織を破壊する灸法はどれか。
(第2回-158)[きゅう理論]
艾を使用しない灸法はどれか。
(第3回-152)[きゅう理論]
知熱灸はどれに含まれるか。
(第3回-160)[きゅう理論]
半米粒大の艾炷を用いる灸法はどれか。
(第4回-157)[きゅう理論]
誤っている記述はどれか。
(第5回-151)[きゅう理論]
灸法と疾患との組合せで適切なのはどれか。
(第5回-153)[きゅう理論]
灸法で皮膚面温度が最も低いのはどれか。
(第5回-155)[きゅう理論]
灸あたりが発生しやすい灸はどれか。
(第6回-153)[きゅう理論]
次の文で示す灸法はどれか。
「母指と示指で艾炷を覆い、ゆっくり八分目で消火する。」
(第7回-151)[きゅう理論]
棒灸と灸頭鍼とに共通するのはどれか。
(第7回-152)[きゅう理論]
焦灼灸の目的はどれか。
(第7回-155)[きゅう理論]
糖尿病患者に適した灸はどれか。
(第7回-156)[きゅう理論]
うおのめの治療に適した灸法はどれか。
(第8回-152)[きゅう理論]
灸法でともに灸痕を残さないのはどれか。
(第9回-151)[きゅう理論]
打膿灸について誤っているのはどれか。
(第9回-152)[きゅう理論]
温熱刺激を与えない灸法はどれか。
(第9回-154)[きゅう理論]
隔物灸はどれか。
(第10回-153)[きゅう理論]
温熱刺激を受ける体表面積が最も狭い灸法はどれか。
(第10回-154)[きゅう理論]
次のうち使用する艾の質が他と異なるのはどれか。
(第10回-155)[きゅう理論]
施灸部位の化膿予防を患者に指導する必要がある施灸法はどれか。
(第11回-153)[きゅう理論]
輻射熱で温熱刺激を与えるのはどれか。
(第12回-151)[きゅう理論]
焦灼灸について正しいのはどれか。
(第12回-152)[きゅう理論]
小切艾を用いる灸法はどれか。
(第12回-153)[きゅう理論]
ビワの葉灸について正しいのはどれか。
(第12回-154)[きゅう理論]
艾を直接皮膚上に置き、燃焼させる無痕灸はどれか。
(第13回-152)[きゅう理論]
熱刺激に伴い経皮的に薬理効果が期待できる灸術はどれか。
(第13回-153)[きゅう理論]
米粒大の透熱灸が適切なのはどれか。
(第13回-154)[きゅう理論]
透熱灸について誤っている記述はどれか。
(第14回-151)[きゅう理論]
温温熱作用と共にモグサの燃焼で生じるタール成分(やに)の作用がみられる灸法はどれか。
(第14回-153)[きゅう理論]
灸術の種類で正しい組合せはどれか。
(第14回-154)[きゅう理論]
組織損傷を伴う灸法はどれか。
(第15回-152)[きゅう理論]
灸法と刺激特性との組合せで誤っているのはどれか。
(第15回-153)[きゅう理論]
灸痕を残さない灸法の組合せはどれか。
(第16回-152)[きゅう理論]
小児の灸治療で適切でないのはどれか。
(第16回-153)[きゅう理論]
灸あたりが起こりやすいのはどれか。
(第16回-156)[きゅう理論]
灸術の種類で誤っている組合せはどれか。
(第17回-153)[きゅう理論]
皮膚に損傷を与えないのはどれか。
(第17回-154)[きゅう理論]
隔物灸でないのはどれか。
(第18回-153)[きゅう理論]
多壮灸を原則とするのはどれか。
(第18回-154)[きゅう理論]
患者の状態と灸法との組合せで適切でないのはどれか。
(第18回-156)[きゅう理論]
無痕灸はどれか。
(第19回-152)[きゅう理論]
灸術の種類で正しい組合せはどれか。
(第20回-152)[きゅう理論]
施灸部の組織を破壊する目的で行う灸法はどれか。
(第22回-153)[きゅう理論]
艾を使用する灸法はどれか。
※正解2つ。どちらか1つを選べば正解になります。
(第22回-154)[きゅう理論]
中指頭大の艾炷をすえた後に吸い出し膏を貼る灸法はどれか。
(き第23回-152)[きゅう理論]
湿性温灸はどれか。
(き第23回-153)[きゅう理論]
通常用いる透熱灸で正しいのはどれか。
(はき第24回-153)[きゅう理論]
八分灸が属する灸法はどれか。
(はき第24回-154)[きゅう理論]
糖尿病患者で避けるべきなのはどれか。
(はき第25回-153)[きゅう理論]
知熱灸を行う際に最も注意を要するのはどれか。
(はき第26回-155)[きゅう理論]
灸法で施灸部の組織を破壊しないのはどれか。
(はき第27回-151)[きゅう理論]
艾の燃焼に関して正しいのはどれか。
(はき第27回-152)[きゅう理論]
艾を使用しないのはどれか。
(はき第27回-153)[きゅう理論]
糖尿病患者に対する灸施術で灸痕化膿のリスクが最も低いのはどれか。
(はき第28回-154)[きゅう理論]
灸術の種類の過去問題[きゅう]
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「灸術の種類の過去問題[きゅう]」への4件のフィードバック

  1. おぬき より:

    20回152問目灸術の正しい組み合わせは?の問題で棒灸ー温灸が不正解になっています

    1. コクシーランドの管理人 より:

      おぬきさん

      ご連絡ありがとうございます。
      不正解になったと同時に緑色で正しい答えが出ない場合は、こちらで正解のチェックを付け忘れたものです。
      修正完了しました!

  2. はなたん より:

    第9回-154の答えはなんですか?

    1. コクシーランドの管理人 より:

      はなたんさん

      わ~、度々ごめんなさい。
      チェックつけました!

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