第26回はり師・きゅう師国家試験過去問題 (午前)

2018年(平成30年)実施

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平成26年度の国民医療費について正しいのはどれか。
(はき第26回-1)[医療概論]
公的医療保険の対象となるのはどれか。
(はき第26回-2)[医療概論]
施術者の倫理について正しいのはどれか。
(はき第26回-3)[医療概論]
市町村保健センターの役割はどれか。
(はき第26回-4)[衛生学]
母子健康手帳に記載する項目はどれか。
※正解3つ。いずれか1つを選べば正解になります。
(はき第26回-5)[衛生学]
平成25年の国民生活基礎調査において、高齢者が要介護となる原因として最も頻度が高いのはどれか。
(はき第26回-6)[衛生学]
人口静態統計で調べる項目はどれか。
(はき第26回-7)[衛生学]
アニサキス症の主症状はどれか。
(はき第26回-8)[衛生学]
精神保健について正しいのはどれか。
(はき第26回-9)[衛生学]
リケッチア感染症はどれか。
(はき第26回-10)[衛生学]
滅菌に用いられるのはどれか。
(はき第26回-11)[衛生学]
あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で、再免許を与えることができるのはどれか。
(はき第26回-12)[関係法規]
あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で、免許証を返納しなければならないのはどれか。
(はき第26回-13)[関係法規]
あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律で、施術所につき衛生上必要な措置が講じられていないとき、その使用制限を命じることができるのはどれか。
(はき第26回-14)[関係法規]
助産所について定めている法律はどれか。
(はき第26回-15)[関係法規]
人体の発生について正しいのはどれか。
(はき第26回-16)[解剖学]
脊柱について正しいのはどれか。
(はき第26回-17)[解剖学]
上肢の筋と神経の関係について正しいのはどれか。
(はき第26回-18)[解剖学]
心臓について正しいのはどれか。
(はき第26回-19)[医療概論]
静脈について正しいのはどれか。
(はき第26回-20)[解剖学]
固有口腔に存在するのはどれか。
(はき第26回-21)[解剖学]
男性尿道の隔膜部に最も近いのはどれか。
(はき第26回-22)[解剖学]
脳室について正しいのはどれか。
(はき第26回-23)[解剖学]
腕神経叢の後神経束から分枝するのはどれか。
(はき第26回-24)[解剖学]
脳神経と機能の組合せで正しいのはどれか。
(はき第26回-25)[解剖学]
眼球について正しいのはどれか。
(はき第26回-26)[解剖学]
解糖について正しいのはどれか。
(はき第26回-27)[生理学]
血管拡張作用をもつのはどれか。
(はき第26回-28)[生理学]
異常呼吸で、深い呼吸が規則正しく続くのはどれか。
(はき第26回-29)[生理学]
摂食を抑制するのはどれか。
(はき第26回-30)[生理学]
コレステロールについて正しいのはどれか。
(はき第26回-31)[生理学]
安静時の熱産生が最も多いのはどれか。
(はき第26回-32)[生理学]
糸球体ろ過量を増加させるのはどれか。
(はき第26回-33)[生理学]
グルカゴンにより促進されるのはどれか。
(はき第26回-34)[生理学]
単語の記憶に重要な部位を含むのはどれか。
(はき第26回-35)[生理学]
筋について正しいのはどれか。
(はき第26回-36)[生理学]
γ運動ニューロンについて正しいのはどれか。
(はき第26回-37)[生理学]
潜伏期間が最も長いのはどれか。
(はき第26回-38)[病理学]
放射線障害を最も受けやすいのはどれか。
(はき第26回-39)[病理学]
植物状態を引き起こす障害部位はどれか。
(はき第26回-40)[病理学]
奇異塞栓がみられるのはどれか。
(はき第26回-41)[病理学]
急性炎症の局所で最初に起こるのはどれか。
(はき第26回-42)[病理学]
ヒト免疫不全ウイルスが主に感染する免疫担当細胞はどれか。
(はき第26回-43)[病理学]
生命予後が良好なのはどれか。
(はき第26回-44)[病理学]
脊髄分節と体表知覚の組合せで正しいのはどれか。
(はき第26回-45)[臨床医学総論]
膝関節の徒手検査法と疾患の組合せで正しいのはどれか。
(はき第26回-46)[臨床医学総論]
気管支喘息の聴診所見はどれか。
※正解2つ。どちらか1つを選べば正解になります。
(はき第26回-47)[臨床医学総論]
放射線被爆を伴う検査はどれか。
(はき第26回-48)[臨床医学総論]
腎機能の検査はどれか。
(はき第26回-49)[臨床医学総論]
チアノーゼについて正しいのはどれか。
(はき第26回-50)[臨床医学総論]
髄膜刺激症状はどれか。
(はき第26回-51)[臨床医学総論]
低身長となる疾患はどれか。
(はき第26回-52)[臨床医学総論]
視診所見と疾患の組合せで正しいのはどれか。
(はき第26回-53)[臨床医学総論]
浮腫をきたすのはどれか。
(はき第26回-54)[臨床医学総論]
骨腫瘍で予後が悪いのはどれか。
(はき第26回-55)[臨床医学各論]
変形性股関節症の原因とならないのはどれか。
(はき第26回-56)[臨床医学各論]
下腿の区画と筋の組合せで正しいのはどれか。
(はき第26回-57)[臨床医学各論/東洋医学臨床論]
頸椎症性神経根症でみられるのはどれか。
(はき第26回-58)[臨床医学各論]
骨密度が保たれていても骨折を起こしやすいのはどれか。
(はき第26回-59)[臨床医学各論]
スポーツ中に肉ばなれを起こしやすいのはどれか。
(はき第26回-60)[臨床医学各論]
中皮腫と関連するのはどれか。
(はき第26回-61)[臨床医学各論]
肺癌について正しいのはどれか。
(はき第26回-62)[臨床医学各論]
脂肪肝に関係ないのはどれか。
(はき第26回-63)[臨床医学各論]
感染症に罹患しやすいのはどれか。
(はき第26回-64)[臨床医学各論]
感染症について正しいのはどれか。
(はき第26回-65)[臨床医学各論]
呼吸器感染症について正しいのはどれか。
(はき第26回-66)[臨床医学各論]
狭心症について正しいのはどれか。
(はき第26回-67)[臨床医学各論]
僧帽弁狭窄症について正しいのはどれか。
(はき第26回-68)[臨床医学各論]
ホルネル症候群がみられやすいのはどれか。
(はき第26回-69)[臨床医学各論]
させられ体験がみられるのはどれか。
(はき第26回-70)[臨床医学各論]
甲状腺機能低下症でみられるのはどれか。
(はき第26回-71)[臨床医学各論]
関節リウマチについて正しいのはどれか。
(はき第26回-72)[臨床医学各論]
股関節の関節可動域の測定について正しいのはどれか。
(はき第26回-73)[リハビリテーション医学]
ADLの評価のFIMに含まれるのはどれか。
(はき第26回-74)[リハビリテーション医学]
「50歳の男性。主訴は下肢の浮腫。血液検査は総蛋白5.2g/dl、アルブミン2.5g/dl、総コレステロール280mg/dl。尿検査は尿糖3+、尿蛋白4+であった。」
下肢浮腫の触診部位で最も適切なのはどれか。
(はき第26回-75)[臨床医学各論]
「50歳の男性。主訴は下肢の浮腫。血液検査は総蛋白5.2g/dl、アルブミン2.5g/dl、総コレステロール280mg/dl。尿検査は尿糖3+、尿蛋白4+であった。」
本症例でみられる浮腫の主な原因はどれか。
(はき第26回-76)[臨床医学各論]
「40歳の女性。数年前より手指のこわばりを自覚していた。最近、症状の増悪と手指の関節痛、腫脹が認められ来院した。冷たいものに触ると手指が白くなることがある。検査では抗トポイソメラーゼI抗体(抗Scl-70)が陽性であった。」
本症例の手指の所見はどれか。
(はき第26回-77)[臨床医学各論]
「40歳の女性。数年前より手指のこわばりを自覚していた。最近、症状の増悪と手指の関節痛、腫脹が認められ来院した。冷たいものに触ると手指が白くなることがある。検査では抗トポイソメラーゼI抗体(抗Scl-70)が陽性であった。」
本疾患の合併症として最も多いのはどれか。
(はき第26回-78)[臨床医学各論]
「62歳の男性。右側の腰から下肢にかけての痛み、しびれがある。歩くと痛みは強くなり歩けなくなるが、休むと再び歩けるようになる。足関節・上腕血圧比は1.0であった。」
本症例の徒手検査所見で陽性を示すのはどれか。
(はき第26回-79)[臨床医学各論]
「62歳の男性。右側の腰から下肢にかけての痛み、しびれがある。歩くと痛みは強くなり歩けなくなるが、休むと再び歩けるようになる。足関節・上腕血圧比は1.0であった。」
歩行中に右下肢痛が起こったときの対応として、体幹の姿位で最も適切なのはどれか。
(はき第26回-80)[臨床医学各論]
第26回はり師・きゅう師国家試験過去問題(午前問題)
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「第26回はり師・きゅう師国家試験過去問題 (午前)」への2件のフィードバック

  1. shin より:

    はき第26回-66が正解チェック付け忘れだと思います

    1. コクシーランドの管理人 より:

      shinさん

      チェック付けました。
      ありがとうございます!

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