免疫異常・アレルギーの過去問題[病](鍼灸編) 2020.01.052023.05.07 誤っている組合せはどれか。(はき第1回-52)[病理学] ツベルクリン反応 ─── 結核 拒絶反応 ─────── 異型臓器移植 免疫グロブリン ──── 細胞性免疫 自己免疫疾患 ───── 橋本病 免疫について誤っている組合せはどれか。(はき第2回-52)[病理学] 先天性免疫不全 ─── エイズ 免疫学的記憶 ──── 免疫二次反応 細胞性免疫 ───── 結核 Ⅰ型アレルギー ─── 気管支喘息 アレルギー反応の型について正しい組合せはどれか。(はき第3回-55)[病理学] Ⅱ型反応 ─── アルサス型 Ⅲ型反応 ─── 細胞免疫型 Ⅰ型反応 ─── アナフィラキシー型 Ⅳ型反応 ─── 細胞障害型 免疫とアレルギーとに共通しない記述はどれか。(はき第4回-54)[病理学] 二度目の暴露によって起こる。 リンパ球が主役である。 特定の抗原に対して反応する。 死に至る現象である。 免疫反応の特徴として適切でないのはどれか。(はき第6回-54)[病理学] 抗原抗体結合の特異性 抗原の記憶 主役はBリンパ球 自己と非自己の識別 遺伝する疾患はどれか。(はき第6回-56)[病理学] 進行性筋ジストロフィー症 ダウン症候群 アザラシ肢症 猫鳴き症候群 結核菌について誤っている記述はどれか。(はき第8回-53)[病理学] 結核菌に感染した者はすべて発症する。 結核菌はマクロファージ内でも分裂増殖する。 結核菌に対する免疫反応はTリンパ球が主体である。 幼児と老人の結核は全身散布されやすい。 エイズについて正しい記述はどれか。(はき第8回-54)[病理学] 病原体はヘルペスウイルスである。 好中球の極度の減少が主な病変である。 死因は日和見感染が主である。 飛沫感染する。 炎症担当細胞とその分泌する物質との組合せで誤っているのはどれか。(はき第9回-53)[病理学] マスト細胞 ─── ヒスタミン 好中球 ───── ライソゾーム(リソソーム)酵素 単球 ────── 免疫グロブリン Tリンパ球 ─── リンホカイン アレルギーの型と疾患との組み合せで誤っているのはどれか。(はき第12回-54)[病理学] Ⅱ型 ─── じんま疹 Ⅳ型 ─── 接触性皮膚炎 Ⅲ型 ─── 糸球体腎炎 Ⅰ型 ─── 花粉症 自己免疫異常による疾患はどれか。(はき第13回-55)[病理学] 後天性免疫不全症候群 全身性エリテマトーデス 全身性炎症反応症候群 播種性血管内凝固症候群 炎症にかかわる細胞とそれらが主役をなす炎症との組合せで誤っているのはどれか。(はき第17回-47)[病理学] 形質細胞 ─── 結核性炎症 好酸球 ──── アレルギー性炎症 リンパ球 ─── 慢性炎症 好中球 ──── 化膿性炎症 自己免疫疾患とその障害臓器との組合せで誤っているのはどれか。(はき第17回-50)[病理学] 橋本病 ─────────── 甲状腺 悪性貧血 ────────── 胃 全身性エリテマトーデス ─── 腎臓 進行性全身性硬化症 ───── 中枢神経 自己免疫疾患と合併病変との組合せで正しいのはどれか。(はき第19回-50)[病理学] 橋本病 ─────────── アフタ性口内炎 関節リウマチ ──────── 内臓悪性腫瘍 進行性全身性硬化症 ───── 胆汁うっ滞 全身性エリテマトーデス ─── 糸球体腎炎 アレルギー反応と疾患との組合せで正しいのはどれか。(はき第20回-50)[病理学] Ⅱ型アレルギー ─── アトピー性皮膚炎 Ⅲ型アレルギー ─── 全身性エリテマトーデス Ⅰ型アレルギー ─── バセドウ病 Ⅴ型アレルギー ─── グッドパスチャー症候群 抗原に対する初回の反応で最初に増加する免疫グロブリンはどれか。(はき第22回-51)[病理学] IgE IgG IgM IgA ヘルパーT細胞のうちTh2細胞の役割はどれか。(はき第23回-42)[病理学] 細胞性免疫 抗原刺激の記憶 抗原の提示 抗体応答の活性化 胎盤を通過する免疫グロブリンはどれか。(はき第24回-42)[病理学] IgM IgG IgE IgA 肥満細胞が主役となる疾患はどれか。(はき第24回-43)[病理学] 結核 橋本病 花粉症 関節リウマチ 分葉状の核をもつ細胞はどれか。(はき第25回-42)[病理学] 形質細胞 好中球 肥満細胞 リンパ球 Ⅲ型アレルギーによる疾患はどれか。(はき第27回-39)[病理学] 気管支喘息 急性糸球体腎炎 甲状腺機能亢進症 花粉症 免疫不全症でHIVによるのはどれか。(はき第27回-43)[病理学] 後天性免疫不全症候群 無γグロブリン血症 ディジョージ症候群 重症複合性免疫不全症 抗体を産生する細胞はどれか。(はき第28回-42)[病理学] 形質細胞 マクロファージ 樹状細胞 T細胞 自己免疫疾患と自己抗体の組合せで正しいのはどれか。(はき第28回-43)[病理学] 全身性エリテマトーデス ─── 抗核抗体 橋本病 ─────────── 抗基底膜抗体 糸球体腎炎 ───────── 抗マイクロゾーム抗体 関節リウマチ ──────── 抗ミトコンドリア抗体 Ⅳ型アレルギーはどれか。(はき第30回-63)[病理学概論] アレルギー性鼻炎 アレルギー性接触性皮膚炎 アナフィラキシーショック アレルギー性結膜炎 初感染における免疫応答で最初に血中で上昇するのはどれか。(はき第31回-37)[病理学] IgM IgA IgG IgE 免疫異常・アレルギーの過去問題[病](鍼灸編) {{maxScore}}問中、 {{userScore}}問正解でした! {{title}} {{image}} {{content}} 病理学概論のTOPに戻る 1100円割引クーポン有り 【紙の参考書】国試黒本の紹介 コクシーランドのご愛用、ありがとうございます。 サイトをサポート 寄付する d払いでも寄付をして頂けるようになりました。
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